よくあるご質問
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- 突然ガスが使えなくなってしまいました。
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ガスが使えなくなった場合、ガスメーターの安全装置で自動的にガスがしゃ断された可能性があります。お客さまご自身で手順に従って操作していただければ復帰できます。
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- ガス機器がうまく作動しないのですが、どうしたらいいですか?
(ガスコンロや小型湯沸器などの乾電池を使用する機器の場合) -
乾電池の消耗によって点火しにくくなる場合がございます。新しい乾電池への交換をお試しください。それでも直らない場合は、お近くの事業所までご連絡ください。
- ガス機器がうまく作動しないのですが、どうしたらいいですか?
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- ガス機器がうまく作動しないのですが、どうしたらいいですか?
(ガス給湯器、ガス炊飯器、ガスファンヒーターなどコンセントから電源を取る機器の場合) -
電源プラグの抜き差しによって、ガス機器のエラーがリセットされて直る場合がございます。電源プラグの抜き差しを一度お試しください。それでも直らない場合は、お近くの事業所までご連絡ください。
- ガス機器がうまく作動しないのですが、どうしたらいいですか?
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- ガス機器の修理はどこに申し込めばいいですか?
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お近くの事業所で承ります。
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- ガス機器を捨てる際の注意点を教えてください。
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各自治体のルールを守って捨ててください。(コンロなどで使っている乾電池は抜いてください)
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- ガス機器の保証期間は何年ですか?
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四国ガス燃料ではガス機器ロング保証サービス「ほしょうさん」があります。当社でガス器具を新規にご購入いただくと、メーカー保証と合わせて5年もしくは8年間の修理保証をいたします。長期間、安心してご利用いただけるサービスです。
詳しくは、ほしょうさんのページをご覧ください。
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- 古い湯沸器を使っているのですが、新しい機器に取り替える必要はありますか?
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屋内式の古いタイプの湯沸器には「不完全燃焼防止装置」がついておらず、不完全燃焼による一酸化炭素(CO)中毒を引き起こす可能性があります。事故を未然に防ぐため、不完全燃焼防止装置付きの湯沸器への取り替えをおすすめします。
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- ガス機器を体験したいが、どこへ行けばいいの?
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四国ガスグループのショールームPIPOTでは、最新ガス機器を体験できるほか、料理教室なども開催しています。ぜひお近くのPIPOTへお越しください。
詳しくは、ガス生活館PIPOTのホームページをご覧ください。
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- 停電中もガスコンロや給湯器は使えますか?
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停電中は換気扇などが動かないため、不完全燃焼をおこし、一酸化炭素中毒や死亡事故に繋がる場合があります。ご使用する場合は窓を開けるなど、換気に十分ご注意ください。
また、ガス機器には電源を必要とする機器があり、停電中はご使用いただけないものもございます。
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- 冬場に給湯器からお湯も水も出なくなりました。
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冷え込みが厳しい冬場、給湯器からお湯も水も出なくなった場合には、給湯器の凍結の可能性があります。
この場合は、下記の手順でご対応ください。- 給湯器のリモコンをOFFにしてください。(※給湯器のコンセントは抜かないでください)
- 気温の上昇によって自然に解凍するまでお待ちください。
- 給湯栓から水が出るようになったら、給湯器やその配管から水などが漏れていないかを確認してから使用してください。